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使用用途
タンク・容器
ポンプ
バルブ
パイプ
鋼構造物
コンクリート
コーティング方法
ハケ塗り
ローラー
エアレス
スプレイ
パイプ
スピニング
パイプ
スプレイヤー
ヘラ・
スクレイパー
*下地処理、施工方法、膜厚は施工内容・使用環境等により異なる場合があります。
*記載コーティング材以外にもご相談頂ければご対応可能な商品もございます。

コロコート (CORROCOAT)

コロコート エポキシラミネーティングレジン

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
75℃
気中
75℃
製品タイプ 低粘度2液性エポキシレジン 推奨膜厚
製品特徴 グラスファイバー等補強材含侵用として又はGRP工法に適用。 グラスファイバーボリューム次第
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート LSP1

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
気中
製品タイプ 2液性ポリマープライマーシステム 推奨膜厚
製品特徴 ゴム表面とビニル・ポリエステル、エポキシコーティングシステムとのプライマーとして使用。 250μm~400μm
下地処理 ゴム表面スウィープブラスト処理(粗面処理)。 MSDS

コロコート バイオフォウル

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
常温
気中
常温
製品タイプ 純銅配合3液常温硬化型ポリエステルレジン 推奨膜厚
製品特徴 海洋・河川生物の着生防止に卓越、無毒で長期間の防汚効果をもたらす。25m/s超の流速環境許容。 250μm~400μm
下地処理 ベースコート(ポリグラス系)施工後のトップコートとして使用。 MSDS

コロコート ファイバーコート

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
160℃
製品タイプ ガラス繊維&ガラスフレーク配合ビニルエステルレジン 推奨膜厚
製品特徴 腐食により減肉したパイプ等への形状再生・強度向上に優れる。 3000μm以上
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート ZIPE

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
50℃
気中
90℃
製品タイプ ガラスフレーク配合シングルコート用エポキシ 推奨膜厚
製品特徴 広範囲の化学薬品環境・中度の液中腐食環境用、鋼構造物等へのシングルコートでエッジ被覆性に優れる。 200μm~1000μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート アルマジェル

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
100℃
気中
185℃
製品タイプ ガラスフレーク・シリコンカーバイド配合耐摩耗性ビニルエステルコポリマー 推奨膜厚
製品特徴 耐摩耗性と耐化学薬品性いづれにも優れる。海水中・腐食性ガス雰囲気にも適合可能。 750μm~2500μm
プライマーにポリグラスVEを推奨
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート ヒートブロッカ

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
100℃
気中
250℃
製品タイプ 二液性常温硬化型厚膜断熱・絶縁用コーティング 推奨膜厚
製品特徴 断熱材として適用され断熱材下地の防触用途としても適用可能。 2000μm~6000μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート コロフィルVE

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
110℃
気中
160℃
製品タイプ ビニルエステル系フィラー及び耐摩耗性フィラー配合レジン。 推奨膜厚
製品特徴 減肉・破孔、特に穴開き部の充填用に適する。1コートで厚膜コートが可能。 最大6000μm/1コート
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コロコート コロセンXT

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
150℃
気中
260℃
製品タイプ ガラスフレーク配合三液常温硬化型ビニルエステル・ウレタンポリマーアロイ 推奨膜厚
製品特徴 高温・薬品環境で大気中及び没水環境いづれでも優れた耐薬品性を持つ。特に高温使用に優れる。 400μm~3000μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS