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使用用途
タンク・容器
ポンプ
バルブ
パイプ
鋼構造物
コンクリート
コーティング方法
ハケ塗り
ローラー
エアレス
スプレイ
パイプ
スピニング
パイプ
スプレイヤー
ヘラ・
スクレイパー
*下地処理、施工方法、膜厚は施工内容・使用環境等により異なる場合があります。
*記載コーティング材以外にもご相談頂ければご対応可能な商品もございます。

コログラス (CORROGLASS)

コログラス600 ラミネーティングレジン

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
180℃
製品タイプ 耐薬品2液性常温硬化型ビニルエステルレジン 推奨膜厚
製品特徴 グラスファイバー等補強材含侵用として又はGRP工法に適用。 グラスファイバーボリューム次第
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラスAR4

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
82℃
気中
製品タイプ ガラスフレーク配合臭素化ビニルエステル・アクリルコポリマー 推奨膜厚
製品特徴 水酸化ナトリウム、次亜塩素酸ナトリウム等塩基環境用。アルカリ性雰囲気で高度な耐性を持つ。 500~3000μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラス652

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
185℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビニルエステルレジン(ロービルド) 推奨膜厚
製品特徴 コログラス602、632等への表面仕上げコート。 500~1000μm
下地処理 Sa 2 1/2 主にコログラス602、632等への表面仕上げ用トップコートとして使用。 MSDS

コログラス632

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
110℃
気中
185℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビニルエステルレジン(ミーディアムビルド) 推奨膜厚
製品特徴 コログラス602と同環境。一定厚コート又は細部緻密施工に最適。特に高度な耐化学薬品特性を有する。 700~2000μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラス602

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
110℃
気中
185℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビニルエステルレジン(ハイビルド) 推奨膜厚
製品特徴 化学薬品、溶剤、蒸留水、重度の腐食環境での成形・肉盛り用。 トータル1000μm以上
プライマーにコログラス632を推奨
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラス252

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
160℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビスフェノールAポリエステルレジン(ロービルド) 推奨膜厚
製品特徴 コログラス202、232等への表面仕上げコート。 500~1000μm
下地処理 Sa 2 1/2 主にコログラス202、232等への表面仕上げ用トップコートとして使用。 MSDS

コログラス232

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
160℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビスフェノールAポリエステルレジン(ミディアムビルド) 推奨膜厚
製品特徴 コログラス202と同環境。一定厚コート又は細部緻密施工に最適。 500~1500μm
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラス202

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
160℃
製品タイプ ガラスフレーク配合ビスフェノールAポリエステルレジン(ハイビルド) 推奨膜厚
製品特徴 腐食・摩耗・化学薬品環境での成形・肉盛り用。機械構造部品等に最適。 トータル1000μm以上
プライマーにコログラス232を推奨
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS

コログラス200 ラミネーティングレジン

製品情報 コーティング方法 温度限界
使用用途
液中
90℃
気中
160℃
製品タイプ 2液性常温硬化型ポリエステルレジン 推奨膜厚
製品特徴 グラスファイバー等補強材含侵用として又はGRP工法に適用。 グラスファイバーボリューム次第
下地処理 Sa 2 1/2 ブラスト処理にて油分、水分、汚れを完全除去(施工環境、仕様環境による)。 MSDS